結婚指輪をずっとつけ続けるために!原因別の対処法

妊娠中は要注意期!むくみに気を付けよう

二人で楽しく選んだ思い出の結婚指輪!年月を重ねても大切に身につけていたいものですね。しかし、いろいろなことが原因で結婚指輪をしなくなってしまうカップルがいるようです。指輪をしなくなるきっかけの一つが妊娠です!妊娠中に指がむくんで、入らなくなってしまうことが意外とたくさんあるんです。妊娠中は体のいろいろな部分のサイズが変わってしまうもの!一時的に結婚指輪とお別れしなければいけないとしても、産後に付けることを考えましょう。妊娠中に結婚式などで指輪が必要な場合でも、たいていサイズ直しをすることができますから安心ですね。

仕事の事情でつけられないときは….

中には、薬品を扱う仕事や、食器などの繊細なものを扱う仕事をしているといった理由で、結婚指輪を職場で付けられないという方もいますね。つけたり外したりが面倒で、その際になくしてしまうのも心配で、いつの間にか職場以外でも付けなくなってしまうという人もいるかもしれません。たとえ、指につけられないとしても、リングをチェーンなどに通してネックレスにするのはいかがでしょうか?職場でも愛するパートナーのことを思い出せるので、絆が強まるかもしれませんね。

喧嘩ではずしたらそのまま…..

些細な喧嘩がきっかけで、結婚指輪を外してしまったとか、相手が外したことに腹を立てて自分もしなくなったというケースも、意外と少なくないようです。でも、指輪をしていないと、どうしても異性からの誘惑も増えるものです。さらなる夫婦喧嘩に発展しないとも限りません。ですから、プライドを捨てて、記念日などをきっかけに再び結婚指輪をつけてみるのはどうでしょうか?楽しく指輪を選んだ当時のことを思い返したりして、愛情が強まる機会になるかもしれませんね。

結婚指輪のオリジナルを作りたい場合には自分たちで考えたデザインをイメージ通りに仕上げられるオーダーメイドにすると良いです。